BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 352,162社・767,221事業所・1,115,575

2018年度流通金額:8兆497億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

ニュースリリース

Future of Work主催の「バックオフィス改革2019」にスポンサー兼アドバイザリーボードとして参画します。

 2019年9月26日(木)、27日(金)、東京・渋谷ソラスタコンファレンスにて開催される「バックオフィス改革2019」にスポンサー兼アドバイザリーボードとして参画します。

 当社は、2015年の「BtoBプラットフォーム 請求書」サービス提供開始以来、請求書の電子データ化をはじめとするバックオフィスの業務効率化、自動化に取り組み続けています。ユーザー企業様も30万社を超え、私たちのお客様だけではなく、より多くのバックオフィス部門の方々に「業務効率化」や「生産性向上」について、適切な情報を共有いただく機会が必要ではないか、という想いを強く持っていました。

 その課題感をビズリーチ様と共有し、議論を重ねることで今回「バックオフィス改革2019」の開催へと至ることができました。

バックオフィス改革2019

 「バックオフィス改革2019」は、「Future of Work Japan 2018」「Inside Sales Conference」に続く、新たなテーマのカンファレンスで、経営者ならびに経営企画、人事労務、総務、財務、経理、法務などの責任者の方々が対象です。

 公式サイトURL: https://futureofwork.jp/backofficekaikaku/2019/

【 働き方改革で進む、バックオフィスの効率化 】

 労働力人口が減少する一方で、長時間労働の是正に向けた働き方改革関連法が順次施行され、組織は一層の生産性向上を求められています。そのような中、企業のあらゆる業務支援を担う人事労務、総務、財務、経理、法務などのバックオフィス部門においても、業務効率化の必要性は高まっています。しかし、多くのバックオフィス部門は日々のオペレーション業務に追われ、事業成長を支えるための仕組みづくりにまで手が回らないといった課題を抱えているといわれます。

 本カンファレンスでは、このような課題を解決し、人事労務、総務、財務、経理、法務など、会社の基幹を支える部門の可能性を最大限に生かすためのヒントを提供します。これから自社のバックオフィス部門の業務効率化や生産性向上を目指している方に、企業の垣根を越えたパネルディスカッションやさまざまなサービスの体験を通して、具体的なソリューションを提示するカンファレンスです。

【 開催概要 】

イベント名 バックオフィス改革2019
日時 2019年9月26日(木)、27日(金)12:30〜18:30
参加費 無料
場所 渋谷ソラスタコンファレンス
主催 Future of Work実行委員会
想定来場者数 700名
対象参加者 経営者ならびに経営企画、人事労務、総務、財務、経理、法務など
バックオフィス部門責任者の方
公式サイト https://futureofwork.jp/backofficekaikaku/2019/