BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 154,603社・460,240事業所・694,838

2016年度流通金額:2兆2,942億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

システム連携ソリューション

会計管理 × ウェブ受注・請求

スモールビジネスの経理・会計業務を効率化する
クラウド会計ソフトシェアNo.1*のサービス
*2016年8月 デジタルインファクト調べ

クラウド会計ソフト freee

freee「クラウド会計ソフト freee」について

「クラウド会計ソフト freee」は請求書の発行から入金の確認・消込まで、経理に必要な機能がオールインワンで揃ったクラウド会計ソフトです。無料からお試しいただけます。
データ連携可能な金融機関・クレジットカード等のサービスは3,600件以上、税法改正に伴う機能アップデートも自動で無料です。内部統制にも対応したプランも用意、個人事業主や新設法人だけではなく、上場企業でも安心してご利用いただけます。

「クラウド会計ソフト freee」6つの特長

1.簿記の知識がなくても使える

2.WindowsでもMacでも使える

3.3,600種類以上の銀行口座やクレジットカードの明細を自動取得

4.スマホアプリでスキマ時間に入力できる

5.通常 別々に行われる請求書の作成・入金管理・消込や経費精算といった業務をまとめて行い重複作業を排除

6.自動作成されるレポートを「タグ」機能で部門・取引先・品目・プロジェクトといった様々な切り口で分析

詳しくはこちら https://www.freee.co.jp/houjin

株式会社freeeのクラウド会計ソフト freee
BtoBプラットフォームとクラウド会計ソフト freeeのシステム連携図

「BtoBプラットフォーム 請求書」で受け取った電子請求データは「クラウド会計ソフト freee」へインポートし仕訳を行うことが可能となり、経理業務での請求書受取業務の効率化、コスト削減、スピードアップが実現します。
※BtoBプラットフォーム 受発注から直接仕訳データをインポートすることもできます。

freee株式会社について

「スモールビジネスに携わるすべての人が、創造的な活動にフォーカスできるよう」をミッションに、経理や人事労務などのバックオフィス業務を効率化するクラウドサービスを開発・提供しています。人工知能(AI)技術を使った最先端の機能開発や金融機関との連携により、業務を自動化・効率化し、ビジネスに携わる方々がより本業にフォーカスできる社会の実現を目指しています。

クラウド会計ソフト freeeとInfo Martの各システムの
ソリューションに関するお問い合わせは

お電話でのお問い合わせ 0120-935-737 受付時間 9:00〜18:00(土日祝祭日を除く)