BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 144,260社・441,007事業所・663,235

2016年度流通金額:2兆2,942億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

システム連携ソリューション

店舗・売上管理 × ウェブ受注

フードサービス業向け
店舗支援トータルシステム
FOODIT21

メディアミックス「FOODIT21」について

メディアミックスの「FOODIT21」は、売上・勤怠・仕入・原価を一元管理、日次損益管理を実現するフードサービス業向けのトータルシステムです。フードサービス業に必要な業務を全てアウトソーシングで提供します。
もちろん、機能を選んでご利用いただくことも可能です。

FOODIT21の特長
株式会社メディアミックスのFOODIT21
BtoBプラットフォームとFOODIT21のシステム連携図

連携事例株式会社 サン・ロイヤル様

「BtoBプラットフォーム 受発注」の活用により−
BtoBプラットフォーム 受発注を導入したことで、伝票から仕入表を作成する作業が年間480時間、請求書と伝票の照合作業が年間1152時間削減されました。現場で起こっていた電話・FAXによる受注発注ミスや欠品などもBtoBプラットフォーム 受発注導入により解消され、今では店舗運営に集中することが出来る様になりました。
また、電話FAXにおける通信費コストが年間約60万円削減となり、さらに1ヶ月4万枚 約4万5千円の伝票保管コストも削減することが出来ました。結果、本部における管理強化、業務効率化、ペーパレスが実現できています。
「FOODIT21」の活用により−
FOOD IT21の導入によりPOSシステムとの連動を図り、現場では必要情報の仕分け作業の軽減ができました。さらに店舗の売上げを各店が見ることも出来、店舗間での競争に繋がっております。
本部では、FAXにて送られていた日報データをエクセル管理しておりましたが、今ではFOOD IT21の導入により、翌日朝には仮の損益数字を確定できるようになりました。
帳票については、自社に適した項目にカスタマイズしてあるので、今までより帳票が見やすくなり、重要な指標を正確かつタイムリーに管理をすることができるようになりました。
これらの2つの仕組みを連動させることにより−
BtoBプラットフォーム 受発注より、各店舗の仕入れデータを毎朝5時に自動でダウンロードし、FOOD IT21に取り込んでいます。仕入れデータが取り込まれることにより、その後7時には全店舗分の日報が確認でき、仮の損益確定数字も見ることが可能になりました。
さらに、業態別管理による比較など、細かな分析結果や確認もでき、毎週開かれる営業会議に際し必要不可欠なものになっています。その中でも、今まで週や月単位で確認していたF/LコストをFOODIT21とBtoBプラットフォーム 受発注の連動により、日次で管理することが可能となり、事前にF/Lコストを抑えることも出来る様になりました。
株式会社サン・ロイヤル 総括部長 阿部卓弘 様
株式会社サン・ロイヤル
総括部長 阿部卓弘 様
【企業プロフィール】http://www.sunroyalgroup.co.jp

株式会社サン・ロイヤルは、 「和創作 香家」 「ダイニングバー 囲」をはじめとする、全26店舗の運営を行なっている総合フードビジネス企業です。設立以来、私たちは常に「堅実な経営」を合い言葉に企業活動を展開してまいりました。
現在は、都心の中でも集客力のある新宿・渋谷・池袋、及び都内近郊中心エリアへの好立地に出店し「くつろぎの時間」をお届けしています。店長以下、ホールスタッフ、調理場スタッフなど店長以下、ホールスタッフ、調理場スタッフなどお客様の望まれているサービスを提供し続け、最高級のおもてなしの場をつくり提供することが、当社の使命です。

FOODIT21とInfo Martの各システムの
ソリューションに関するお問い合わせは

お電話でのお問い合わせ 0120-935-737 受付時間 9:00〜18:00(土日祝祭日を除く)